
当店では、トルコン太郎によるオートマオイル・CVTオイルとPS134プラスによるエアコンメンテナンスを中心に作業をお受けしております。
オートマ・CVTに関するよくあるお悩みや相談はこちらにまとめています。
参考になるかと思いますのでご覧ください
問い合わせの多い具体的な事例をまとめました。
・CVTF交換すると壊れる?
・ディーラーで交換を断られた
・中古車なので交換歴が分からない
よくある相談はこちらから
交換を初めてご検討されている方は、交換についてまとめていますこちらの記事をご覧ください
初めてAT・CVTオイル交換をご検討のお客様へ|WINDS
◆トルコン太郎◆導入しました

トルコン太郎の作業価格や内容については
別ページでご案内しています。
トルコン太郎のページ
・ATF CVTオイル交換ご希望の方は、メールに車検証の画像を添付の上
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(作業中や外出中など電話に出られないことが多いです、できればラインやメールをご利用ください)
0986-76-6434
カーエアコン メンテ機器 PS134+導入

カーエアコンガスの充填や配管サイクル洗浄ができます!
・エアコンの効きが弱い車のメンテナンス
・エアコン配管の洗浄を希望の方
・コンプレッサーオイルの抜きかえを希望される方に
・対応ガスはR134Aとなります。
エアコンメンテの価格や時間などのお知らせ
エアコンの臭いを消すエバポ洗浄やってます
エアコンの吹き出し口からの イヤな臭いが気になる方はお試しください。
ワコーズのエバポクリーナーが消臭します。
エアコンフィルターと同時に施工されることをおすすめいたします。

タイヤ
国産タイヤから海外有名メーカーまで
格安タイヤは、アジアンタイヤをご紹介しています。
アルミホィール
国産メーカー 有名海外メーカー
バッテリー
古川バッテリーをメインで扱っております
バッテリー充電もお預かりしています。
GTパーツ
マフラー
ショックアブソーバー
シート
LEDバルブ
車検受付
当店でお預かりして交換部品の発注を行い
提携民間車検場にて車検整備を行います
ウインドウフィルム
外注の専門業者が当店にて施工いたします。
所在地
メールでの問い合わせや電話番号はこちら

パンク修理は、「とりあえず空気が漏れなくなればいい」という修理ではなく、タイヤの状態を確認したうえで、修理できるものだけきちんと内面修理しています。
基本はタイヤを外してお持ち込みください。
お車ごとお持ちいただいても対応できます。
修理対象は、主に釘などによるトレッド面の小さく丸い損傷です。
金属片やガラス片などによる損傷、内部に傷が及んでいるものなどは、無理に修理せず交換をおすすめする場合があります。
内面パンク修理 3,000円〜
※大径タイヤ・低扁平タイヤなどは別途料金となります。
出張対応は通常業務ではありません。
作業状況や距離などを考慮し、対応できる場合に限り例外的にお受けしています。
安さや早さだけではなく、きちんとした仕事に価値を感じていただける方にご利用いただきたいパンク修理です。
→ パンク修理について詳しくはこちら
「今のところ車に不具合はないけれど、そろそろATFやCVTFの交換を考えた方がいいのかな?」「走行距離が10万kmを超えたけれど、今のうちに何かしておいた方がいい?」「中古車を購入したけれど、ATF・CVTFをいつ交換したのか分からない」このように、現在は特に症状がなくても、愛車をできるだけ長く乗るために予防整備を考える方がいらっしゃいます。ATやCVTは、故障してから修理するとなると大きな費用が必要になる場合があります。そのため、症状が出ていない段階で車両の状態を確認し、必要なメンテナンスを考えておくことには意味があります。症状がなくても予防整備を考える理由ATやCVTは、エンジンオイルのよ...
2026/08/30 11:45:30 |
パンク修理なら何でも直す、という考えではありませんパンクしたからといって、どんな傷でも修理できるわけではありません。当店では、安全に使用できる状態に戻せると判断したものだけを修理することを基本にしています。長年、自動車整備に携わってきた経験から、パンク修理についても「安く、早く、とりあえず空気が漏れなければいい」という考え方ではなく、タイヤそのものの状態を確認して、きちんと修理することを大切にしています。そのため、パンクの状態によっては修理をおすすめせず、タイヤ交換をご案内する場合があります。当店は内面修理を基本にしています一般的なパンク修理には、タイヤをホイールから外さず、外側から修理する方...
「コンタミって何のこと?」ATFやCVTFの交換について調べていると、「コンタミ」という言葉が出てくることがあります。整備士にとっては珍しい言葉ではありませんが、一般の方には少し分かりにくい専門用語です。簡単に言えば、コンタミとはATFやCVTFなどのオイルに混ざっている異物や摩耗粉などのことです。では、なぜコンタミが発生するのでしょうか。そして、コンタミが増えるとATやCVTにどんな影響があるのでしょうか。この記事では、コンタミが発生する原因や車に与える影響、過走行車で確認する理由、コンタミが見つかった場合の考え方について、できるだけ専門用語を使わず説明します。
「トルコン太郎って何?」「普通のATF交換と何が違うの?」「トルコン太郎なら古いATFを全部交換できるの?」ATF交換について調べていると、「トルコン太郎」という名前を目にすることがあります。トルコン太郎は、ATFやCVTフルードの交換に使用される圧送交換機です。ただし、トルコン太郎を使えばどんな車でも同じように交換できる、というものではありません。車種やトランスミッションの構造、走行距離、フルードの状態などを確認したうえで、その車に合った交換方法を考えることが大切です。この記事では、トルコン太郎による圧送交換がどのようなものなのか、通常の抜き替えとの違い、使用するフルード量、過走行車で考えた...
セレナで走っていて、「発進するときにたつく感じがする」「アクセルを踏むとガクッとする」「以前より変速時のショックが気になる」このような違和感を感じていませんか?発進時のたつきや変速ショックがあると、「CVTオイルが悪くなっているのでは?」と考える方もいると思います。実際にCVTフルードの状態が走行フィーリングに関係する場合もあります。ただし、発進時のたつきだけで「CVTオイルが原因」と決めることはできません。CVT本体や制御系統、センサーなど、ほかの原因が関係している可能性もあるためです。この記事では、セレナで発進時のたつきや変速ショックが気になったときに、どのような点を確認すればよいのかを説...
「10万kmを超えているけど、ATFを交換しても大丈夫?」「15万kmも走っているから、今さらATFを交換しない方がいい?」「過走行車のATFを交換すると、かえって調子が悪くなると聞いたけど本当?」ATF交換を考えている方の中には、このような不安を持っている方もいると思います。特に長い距離を走った車では、単純に走行距離だけを見て交換するかどうかを決めるのではなく、これまでの整備状況や現在のATの状態を確認することが大切です。10万kmだから交換できない、15万kmだから必ず交換しない方がいい、というように一律で判断することはできません。この記事では、過走行車のATF交換について、走行距離だけで...
「ATF交換って、いくらくらいかかるの?」「普通のATF交換と、トルコン太郎を使った圧送交換では何が違うの?」「10万km以上走っているけど、今からATFを交換しても大丈夫?」ATF交換を考えたとき、このような疑問を持つ方は多いと思います。ATF交換の費用は、すべての車が同じではありません。車種やATの構造、使用するATFの量、交換方法、オイルパンやストレーナーなどの部品、作業時間によって費用は変わります。特にATFはエンジンオイルとは役割も構造上の使われ方も違うため、「オイルを抜いて入れるだけ」と考えると、実際の作業との違いが分かりにくいかもしれません。この記事では、ATF交換の費用が変わる...
「10万kmを超えているけど、CVTオイルを交換しても大丈夫?」「15万kmも走っているから、今さら交換しない方がいい?」「過走行車のCVTオイルを交換すると壊れると聞いたけど本当?」このような疑問を持っている方は少なくありません。特にCVTはエンジンオイルとは違い、交換するフルードの量や交換方法、これまでの整備状況などによって考え方が変わります。結論から言えば、走行距離だけで「交換してはいけない」「交換すれば大丈夫」と一律に判断することはできません。大切なのは、現在の車両状態を確認して、その車に合った作業方法を考えることです。
「CVTオイルを交換したいけど、費用はいくらくらいかかるの?」CVTオイル交換を考えたとき、最初に気になるのが料金ではないでしょうか。しかし、CVTオイル交換の費用は、すべての車が同じ金額になるわけではありません。車種や使用するCVTフルードの量、交換方法、オイルパンを外すのか、ストレーナーを交換するのかなどによって、必要な作業も費用も変わります。「安い交換ならいい」「たくさんオイルを使えばいい」という単純な話ではありません。この記事では、CVTオイル交換の費用が変わる理由や、圧送交換でオイルを多く使用する理由、走行距離が多い車をどのように考えるのかについて説明します。
【施工実績】日産ノート(走行10.5万km)中古車購入後のエアコン予防メンテナンス曽於市のカーエアコン専門店、WINDS(ウインズ)です。本日は、中古車で購入された日産ノート(走行距離 約105,000km)のエアコン点検・予防メンテナンス事例をご紹介します。オーナー様より「中古で購入後、電動ファンの修理とガス充填歴はあるものの、現状の正確な状態を把握して安心して乗りたい」とご相談をいただき入庫いたしました。入庫時の状態とガス回収測定まずは施工前の状態を確認するため、吹き出し口の温度測定とマシンの接続を行いました。入庫時の吹き出し口温度:約15℃日産ノートの規定ガス量:400g回収できたガス量...